YouTube字幕のダウンロード
どのYouTube動画でも、利用可能な字幕トラックをSRT、VTT、またはプレーンテキストで保存できます。ほぼ即時に取得でき、まずはアカウント登録なしで試せます。
無料 · クレジットカード不要 · AI搭載
使い方
URLから文字起こしまで、数秒で
動画のURLを貼り付ける
視聴ページのアドレスバー、または共有メニューからリンクをコピーし、ページ上部の入力欄に貼り付けます。
字幕トラックを取得する
「字幕をダウンロード」をクリックすると、Seekinがその動画で公開されている字幕の一覧を読み取り、選択できる状態にします。
形式を選んで保存する
SRT、VTT、TXTのいずれかを選び、PCやスマートフォンにファイルとして保存します。タイムコード付きの形式は編集ソフトにそのまま読み込めます。
機能
できること
用途に合わせた字幕形式
PremiereやDaVinci Resolveなどの編集ではSRTが扱いやすく、WebプレーヤーではVTTが向いています。読み上げ用のテキストだけ欲しい場合はTXTを選べば、後から校正しやすい状態で入手できます。
- SRT・VTT・TXTに対応
- タイムコード付きで整形済み
- 一般的な動画プレーヤーと互換
動画に付いている言語をそのまま
制作者がアップロードした字幕に加え、YouTubeが自動生成した字幕も、利用可能であれば一覧に表示されます。複数言語がある動画では、取得したい言語を選べます。
- 自動生成字幕に対応
- 手動アップロードの字幕トラック
- 50以上の言語の組み合わせに対応
手軽さとコスト
専用ソフトのインストールは不要で、主要ブラウザから操作できます。個人利用でもチーム利用でも、まずは無料で字幕ファイルの取得から試せます。
- インストール不要
- 複数端末で利用可能
- 利用料は無料
こんな方に
動画と向き合うすべての方へ
動画編集者
SRTをPremiere Pro、Final Cut、DaVinci Resolveなどに読み込み、タイムライン上でセリフの位置合わせやカットの目印にできます。聞き取り直しの手間を減らせます。
語学学習者
学習したい言語の字幕をダウンロードし、動画と並べて読むことで語彙や自然な言い回しを定着させられます。後から検索できるテキストとしても使えます。
アクセシビリティ担当
取得した字幕を人の手で校正し、自社が公開するYouTubeや他チャンネル向けに、読みやすく正確なキャプションとして整え直す土台にできます。
よくある質問
よくある質問
動画のURLを上部に貼り付け、「字幕をダウンロード」をクリックしてください。利用可能なトラックが表示されたら、SRT・VTT・TXTのいずれかを選ぶと、すぐにファイルが保存されます。
SeekinはSubRip形式のSRT、WebVTT形式のVTT、およびプレーンテキストのTXTに対応しています。編集用途ならSRT、Web埋め込みならVTT、読み物として整えたい場合はTXTが向いています。
はい。制作者が用意した字幕と、YouTubeの自動字幕の両方を、利用可能な範囲で取得の対象にできます。結果画面では、取得できるトラックが一覧で確認できます。
はい。本ツールでYouTube動画の字幕ファイルを取得する操作は、Seekin上で無料です。最初のファイル取得から、まずは登録なしで試せます。
はい。動画側で複数言語の字幕が公開されていれば、取得したい言語のトラックを選べます。YouTube上で表示されている言語は、基本的にこのツールの結果にも反映されます。
字幕トラックが存在しない場合は、Seekinの音声認識AIで文字起こしを行う方法に切り替えられます。結果にはタイムスタンプが付き、SRTやVTTとして書き出すことも可能です。
