使い方
アップロードからテキストまで、数秒で
録音ファイルをアップロード
会議・講義・取材など。MP3・WAV・M4A・AAC など一般的な形式に対応します。
AI が文字起こし・話者を分離
高精度 ASR でタイムスタンプ付きテキストを生成。複数人が話す場面ではダイアライゼーションで発話の帰属を補います。
確認・書き出し・要約
コピーや TXT/SRT 保存、必要に応じて AI 要約へ進めます。
機能
できること
アクセントと雑音環境
日常の会話を想定:地域アクセント、会議での被り、一般的な室内ノイズにも対応し、ポッドキャストのきれいな音だけに限定しません。
- アクセントへの耐性
- ノイズを踏まえた認識
- 録音が荒い場合にも実用的
話者ダイアライゼーション
複数話者がいるとき、「誰が何を言ったか」を区別しやすくし、議事録やインタビュー記録のスキャンを助けます。
- 話者帰属(音声条件によります)
- 議事・取材メモが読みやすい
- タイムスタンプ付き行単位
多言語と書き出し
50以上の言語を自動検出。TXT・SRT に書き出すほか、同じ全文から要約生成も可能です。
- 50以上の言語
- TXT・SRT
- AI 要約
こんな方に
動画と向き合うすべての方へ
ミーティング・業務チーム
デイリーから顧客折衝まで、複数のステークホルダーが話す場面でも追いやすいメモに。
教育・学習
質疑の多い講義やセミナーを、雑音が残る教室でもテキストで復習しやすく。
研究・ジャーナリズム
複数話者の取材やフィールド録音を、引用・分析しやすい形で。
よくある質問
よくある質問
はい。音声が許す場合、Seekin は話者ダイアライゼーションにより複数の声を発話ごとに区別します。非常に騒がしい部屋や過度な被りがあると分離が難しくなることがあります。
はい。本ページで録音をアップロードして文字起こしする機能は、アカウントをお持ちの Seekin ユーザー向けに無料で提供されています。無料登録で開始できます。
50以上の言語に対応し、音声から自動で言語を判別します。国際会議や講義でよくある組み合わせもカバーします。
実運用の音声を前提にしています。地域アクセントや中程度の背景ノイズには、単なるファイル変換より強く対応します。極端なノイズやマイクが遠い場合は軽い手直しが必要になることがあります。
最大 900MB まで。長時間の会議やセミナー、長めのインタビューにも対応しやすい上限です。
多くのファイルは 1 分以内。非常に長い録音は数分かかる場合があります。
