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音声ファイルの文字起こし

会議録音やポッドキャスト、インタビューなど、手元の音声を数ステップでテキスト化します。MP3・WAV・M4A・AACなど一般的な形式に対応し、処理はAIが担当します。

音声ファイルをアップロードまたはドラッグ

MP3、WAV、M4A、AAC · 最大900MB

音声を選択

無料 · クレジットカード不要 · AI搭載

1M+
生成された文字起こし
50+
対応言語
99%
認識精度

使い方

アップロードからテキストまで、数秒で

01

音声ファイルをアップロードする

端末からMP3、WAV、M4A、AACなど、一般的な形式のファイルを選択します。

02

AIが文字起こしする

アップロードが完了すると、AIが音声を解析し、タイムスタンプ付きの全文テキストを生成します。

03

保存するか、次の作業へ進む

テキストをコピーするか、TXTやSRTで保存します。必要に応じて、要約や記事案などの生成機能にも進めます。

機能

できること

主要フォーマットを幅広くカバー

MP3、WAV、M4A、AAC、OGG、FLACなど、よく使われる拡張子をそのまま受け付けます。変換ソフトで一度中間ファイルを作る手間を減らせます。

  • MP3・WAV・M4A・AAC・OGG・FLAC
  • 最大900MBまで
  • 比較的短時間で処理

多言語の会話にも対応

ポッドキャスト、取材、会議、講義の録音など、用途はさまざまです。50以上の言語に対応し、話されている言語は録音から自動で判別されます。

  • 50以上の言語
  • 話者が分かれやすい素材では反映されやすい
  • アクセントの強さにもある程度追随

書き出しと再利用

読み物として整えたい場合はTXT、字幕のたたき台として使う場合はSRTが向いています。テキストができあがったあと、要約やブログ案に進むこともできます。

  • TXT・SRTの書き出し
  • 要約の自動生成
  • クリップボードへコピー

こんな方に

動画と向き合うすべての方へ

ポッドキャスト制作者

各エピソードをテキスト化し、ショーノートやブログ、検索用の公開ページを整えられます。音声だけでは拾いにくいリスナーも、文字で内容に触れられます。

ジャーナリスト・研究者

取材やフィールドワーク、フォーカスグループの録音を、引用しやすいテキストに変換し、分析や報告のたたき台にできます。

学生

講義の録音やゼミのディスカッションを文字起こしし、復習やレポート作成時にキーワード検索できる資料として使えます。

よくある質問

よくある質問

Seekinは、MP3、WAV、M4A、AAC、OGG、FLACなど、一般的な形式のほとんどに対応しています。端末からファイルを選ぶだけで、多くの場合そのまま処理を開始できます。

はい。本ページでMP3やWAVなどをアップロードして文字起こしする操作は、すべての利用者に無料で提供されています。無料アカウントを作成すれば、クレジットカードなしで始められます。

ポッドキャストや取材、会議、講義など、ここでアップロードする録音について、50以上の言語に対応しています。話されている言語は、音声から自動で判別されます。

録音がはっきりしていて雑音が少ないほど、多くの言語で実用的な精度が得られます。周囲の騒音が強い場合やアクセントが非常に強い場合は、一部を手直しする必要が出ることがあります。

1ファイルあたり最大900MBまでアップロードできます。長時間のポッドキャストや取材の録音でも、分割せずに試しやすい上限です。

多くのファイルは1分以内に結果が返ります。1時間前後の長尺録音では、数分かかる場合もあります。

はい。エピソードの音声ファイルをアップロードすれば、タイムスタンプ付きの全文が得られ、ショーノートやブログ記事の素案、検索可能なアーカイブとして活用できます。

手元の音声を、すぐ検索できるテキストに

無料登録で、ブラウザから音声ファイルの文字起こしを始められます。デスクトップアプリのインストールは不要です。

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